演出ゼロの作品が見たい – 最終兵器淫具 蝕手ドリル

最終兵器淫具 蝕手ドリル

新たなる恐怖が女体を襲う…。

その名も最終兵器淫具・触手ドリル!更なるアクメの高みへと誘う為に開発された触手が前代未聞の感覚を女体にもたらす。

例えば、アナルワーム…通常、腸は膣よりも受容体積が大きいはずであるが、アナルバイブやペニス等の形のしっかりしているものはその受容体積を活かしきれていない。

そこで柔らかい素材ならば、腸内でとぐろを巻き、かなりの量を腸内に詰め込めるはずである。

「最終兵器淫具 蝕手ドリル」の本編動画はこちらから

学術的SMビデオ

BabyEntertainment新分野を開拓。

学術的SMビデオ。

星川麻美、よくがんばった。

【詳細はSM探偵団新作情報587をご参照ください】

興味深い作品

AVというより触手ドリル開発ドキュメントであると思います。

女性が気持ちよさそう、いちいち入る道具の解説がけっこう面白い、要は道具の実験であるけれども女性への気配りが細かいなど、非常に好印象です。

中盤のクリットワーム以降は、もはや生体実験のようで、人体の神秘に驚かされるとともに感動し、性欲はどこかへ行ってしまいました。

女性は気持ちよさそうなので、見る人の多くは最後まで性的興奮を維持できると思います。

この道具をAVとして使った場合、女優さんがどこまで演技できるか謎です。

威力は凄まじいと思うので、結局またドキュメントになってしまわないためには、場数を踏んだ強い女優さんを起用する必要があるのではと感じました。

道具の水準が高く量産は難しそうなので、エンターテイメントとしての可能性は低いと感じ、-☆です。

だめ!もっと細かい作り込みを。

当時これが出るのをBabyのHPで知った時すごく期待したのであるが、いざ見てみたら・・・良いのは最初の30分だけ。

後は女優の反応が典型的ワンパターン。

「あ~んあ~ん・・・」が続くだけで盛り上がりがまるで無い。

女優は始めの30分で力尽きたのか、その後はダルダルな反応が最後まで続く。

見る方からすればただただカッタるいだけ!せっかくの「新責め具」の威力がまるで伝わって来ない。

こういう作品は、ただ女を責めるだけではダメ。

ちゃんと責めに対する反応の出来る女優を使わないと。

Babyさんには期待値高いので、あえて苦言を提示させて頂いた。

触手ドリル

ベイビー軍団の新たな性感器具「触手ドリル」。

出演している星川麻美のオ○ンコを徹底的に攻め抜く悪魔のマシーン。

吊り拘束した麻美のオ○ンコを「クリットワーム」なるもので擦り付け,柔らかい素材の「アナルワーム」なるものを腸内に詰め込み,一気に引き抜く。

そして,触手ドリル「豪矢(ゴーヤ)」なるもので膣内を刺激し,タコの足のような「オクトパス」なるものでクリを刺激。

激しい喘ぎはしないものの,完全にアクメに達し,目はうつろ,体を小刻みに震わせて,あわや失神寸前に陥る麻美。

これらの性感器具を,是非,極上スタイルの村上里沙に見舞ってほしい。

これは…

これは久し振りのヒット!購入をずっと先延ばしにしてたタイトルですが、はよ買っておけばよかった。

なんせ女優がかわいいのが◎逝くときに足が開く動きがエロくてたまらん。

他の人も書いてるけど、ワームをアナルから一気に抜くシーンは、画面から悶絶が伝わってくる感じ。

(大丈夫なのか?!)ベイビーファンは買っとくべし!

素晴らしすぎる

いわゆる触手ものではないのだが、今後のAVで活躍しそうな道具を考案し女優の体で試していく。

女優は顔は特に美人ではないが、筋肉質の抜群のプロポーションに、整形ではない天然の美巨乳の持ち主。

感度も反応もよく、これ以上ない実験台だろう。

マシンバイブがウォーミングアップというのがいきなりすごい。

腸の許容量を満たすべく、イボ付きの2メートル近い太いゴムをアナルから押し込み、引き抜いて腸内を刺激するアナルワームや、口と喉を高速で責める口用マシンバイブ、Gスポットをこすりまくるカギ型マシンバイブ、極太イボ付きマシンバイブなど、凶悪極まりない道具を、縛り上げられて逃げることも出来ない女優に使いまくる。

白目剥いて涙流しながら失神状態の女優がすごさを物語る。

今後も改良を重ねていくんだろうが、BABYの未来を感じさせる企画。

電マとかで似たような責めばかりしている他メーカーは見習え。

演出ゼロの作品が見たい

前からこの作品は知っていて、ようやく全編見たのだが、23分の時点で既に白目になっている。

電マされて指マンされた直後である。

電マと指マンだけで白目になるというのは、通常ではありえない反応である。

はじめからどういう反応ありき、の撮影が透けて見える。

売り上げを意識してるのだろうが、それを度外視した自然な反応を追及する姿勢が欲しい。

「最終兵器淫具 蝕手ドリル」の本編動画はこちらから