【谷原希美】谷原希フアン – 人妻炎情〜子宮が疼く背徳の性〜 谷原希美

人妻炎情〜子宮が疼く背徳の性〜 谷原希美

夫婦の不仲に悩まされている献身的な妻、希美。

子供が出来ないことを妻のせいにしている横暴で頑固な夫。

希美に同情している同居の義弟。

優しく接する義弟に希美はいつしか恋心を寄せるようになっていた。

ある日結ばれる希美と義弟。

感づき始める夫。

自ら身を引く義弟。

嫉妬に狂い姦通の日々が続く。

想い出の中で生き続ける希美は、再会を夢見て必死に耐えていたが…。

「人妻炎情〜子宮が疼く背徳の性〜 谷原希美」の本編動画はこちらから

女優名: 谷原希美

特典映像は、メイキングと新作紹介

ジャケ写が盛りすぎだと思いながら鑑賞していたのですが、メイキングを見て納得しました。

「あれだけ細かな修正をしながら何枚もシャッターをきれば、奇跡の一枚が撮れることもあるな」と思い込むことができます。

作品は素晴らしかったです。

積極的に相手を見つめようとする意識が、得も言われぬ情感を生み出していました。

時代を感じさせる衣装や、差し込む光の加減もレトロな空気感につながり、個人的にはツボでした。

ちょっと笑った

食事のシーン、たくあんを口に加えようとして「おい、何度言ったらわかるんだ。

黄色いたくあんにはな、サッカリンが入ってるんだよ。

」お前が食う前に気づけよwww

演技ができていない!

基本的な演技ができていない!オルガの設定はいいのだが、それに答えられていない。

まだ、はやかった。

素材がいいだけに惜しい。

谷原さん、きれいだ

・谷原さんが美人で、肌もきれい。

さらに画像もきれいときている。

キスシーンに興奮できた。

さらに、ドラマ性のある内容だから、満足のいく作品といえる。

ストーリーが好みではない

商品を間違えて購入してしまいました。

もちろん希美さんのファンではあるのですが、もっとストーリー的にバカバカしい軽妙な展開が好みなのでポチった時は本当にがっくりとしましたが、肝心の中身は希美さんはそもそもエロいので文句無しでした。

でもやっぱり好みのストーリーではないしお値段も高めで残念です。

ただ、希美さんは素晴らしいのひと言です。

慎ましきかな女優・谷原希美

彼女の出演作品は殆ど視聴してます。

熟女女優と言ってもまだ若い役が幾らでも出来る女優さんです。

台詞の言いまわしがとにかく上手いです。

困らせた時オデコに縦皺が薄っすら出来るし、切なげな顔立ちがたまらないですね。

別の作品ですが台詞に「コラコラ!」と連続で優しく窘めるシーンがあって、その声には正直イカサレました。

この作品も慎ましき人妻がピッタリの嵌り役でした。

映像が綺麗に撮れてて、繰り返し見てしまいました。

光の中にロマンが映る力作

力作である。

といっても、この監督もこの女優も今まで知らなかったし、AVなどつまらないものと思っていた私である。

それは完成度が低かったせいである。

だが、この作品は違う。

女優が好みの感じなので購入して、観たら、なんと、男優が二人ともいいではないか。

存在感あり。

本番も出来るとはすごい。

脚本が単純なので出てくる言葉は洗練されていないが、熱量が伝わる演技。

一方、女優は美しい。

人妻としての心と体の乱れが化粧の乱れにつながるが、清楚な衣装が観るものの目から途切れないから、その落差ゆえいっそう愛しくなる。

ただし、第一声を聞けば役者ではないと知れる。

だが、それが何だというのだ。

彼女は役者のようにうそを本当らしく話せないというだけなのだ。

だからこそ、本番の絡みにうそがないと思わせるし、愛おしいのだ。

私は一見したとき、この監督は下手なのかもと思った。

セリフが今一歩の女優をうまく生かせていないと。

言葉を与えずに作るとか声を替えるとかすればいいのにと。

でも監督は多分相当わかって作っていらっしゃると思う。

それは観てわかった。

よく出来ているのである。

例えば光の使い方が素晴らしい。

薄暗さ、薄々暗さ、黄色い光、曇りガラス越しの白い光。

おそらくは観るものの昔の記憶も重なるに違いない、これらの光がもたらす情感を、たっぷりと画面に撒き散らしている。

一見すると、昭和という時代にこだわって作っているように見えるが、それは単なる作風であってモチーフのようなものであろう。

それよりも、こういう光を使える場所が昭和という時代の中にあったということだと思う。

絵の撮り方もぞくぞくする。

清楚。

精細。

そして淫靡。

昔はこんな本番を画面で見ることは出来なかった。

隠されていたエロス。

谷原希美、貞邪我監督いいよ。

人妻役が似合う

谷原さんはなかなかの美人だ。

彼女は、筋が荒唐無稽の作品よりは、本作品のようなドラマ性のある作品や、過っての日活ポルノの人妻役が似合うと思うね。

そういう作品があれば、すぐ買うんだけれどね。

作品中では、浴衣姿の彼女は特に美人に思えた。

どうせなら、浴衣を剥いで、ショーツ姿にする場面もあればよかったと思う。

谷原希フアン

谷原希美さんのビデオは殆ど購入していますが、特に一対一のセックスシーンはいいですね。

トニー大木とのセックスシーンは二度ありますが、本気に女性が感じながらセックスしていると思います。

勿論AV男優が女優を感じさせようと努力をしていると思いますが、相性が悪いと女優も演技としてすましますが、今回の作品は男優、女優ともバッチリでセックスをお互いに楽しでおり、大満足でした。

私的にもなかなかこいったセックスはいつもあるわけでないので、参考になります。

「人妻炎情〜子宮が疼く背徳の性〜 谷原希美」の本編動画はこちらから