【神崎久美】小品だが、佳作 – 友人の母親 神崎久美

友人の母親 神崎久美

終電を逃し、友人宅に泊まることになったヨシユキは友人の母、久美の美しさに目を奪われる。

深夜、寝静まった部屋から久美の喘ぎ声が聞こえ、気になって覗きにいったヨシユキは、そこで久美がオナニーをしている姿を目撃し、写メで撮影してしまう。

後日、久美宅を訪れたヨシユキはその写メを見せて久美に体の関係を迫るのだった。

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女優名: 神崎久美

いい女って感じです

絡みが1回なのが残念ですが、めちゃくちゃ感じに熟れた女性でとてもいいです。

小品だが、佳作

80分のコンパクトな作品で絡みは1回。

 しかし、この絡みに至る過程、途中から神崎久美が受身から能動へ変化して男にしがみつくシーンなど情感に溢れた作品になっている。

 5分頃から神崎の自慰が始まり10分間ほど続くがこれを写メで撮られ脅されて身体を開いていく。

 夫が長期出張であり、身体が疼き、57分には陰部を晒し、クンニ、指マンでイクッ。

 ここで耐えきれず、「欲しいの、本当は寂しかったの!!」と男にしがみつき、肉棒を求める。

 前座位、後坐位、バック、正常位、と体位を変えながら肉体を貪り合う。

 男は息子の友人で高校生と言う設定だが、それにしてはテクニシャンで神崎をじらせながら攻める。

 旧作に属するのだが、最近はお目に掛る事が少なくなった「情感溢れる」作品である。

 神崎の自然なマン毛が主婦らしさを現わしている。

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