【小森愛】大進化の艶技 – 母子交尾 [会津荒海路] 小森愛

母子交尾 [会津荒海路] 小森愛

愛と幸彦は二人で暮らしていた。

愛は幸彦に不自由をさせたくないと懸命に働いた。

幸彦はそんな愛を見て、一人の女性として見るようになった。

そして愛もまた、幸彦と同様な禁断の感情を芽生えさせていた。

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女優名: 小森愛

息子に迫られるが、実は母の方も

母が別れた父と会うということで、自分の女が昔の男と会ってるような感覚におちいり嫉妬する息子が母に迫ることで近親相姦へと発展する。

筋書きはありがちだが設定はなかなか単純じゃなくて、母の方ももともと息子を男として見ていたのに、息子に先手を打たれてしまう展開。

近親相姦の一線は越えられないという母としての責任感から口では拒むが、自分にとっても待ち望んでいた息子との近親相姦であり、行動としてはむしろ求めているという、女優にとっては相反する演技をしなければならない難しいシナリオで、完ぺきとは言わないけど、女優はかなり頑張っていたと思う。

本番は両方中出しの演出。

最初のカラミが半着だったのは個人的には余計。

息子と2人きりの世界に閉ざされていくエンディングは結構あっさりしてた。

かなりいいんだけど、ところどころ詰めが甘い感じが満点には届かない感じ。

大進化の艶技

エロかったよ、愛嬢! すべすべボディーとお顔は超一級、でも色気がイマイチというのが従来の小生の受け止め方だった。

何度か期待をはぐらかされただけに、今回は随分と視聴をためらったが、何とこれまでの物足りなさをすべて帳消しにする見事な官能表現だった。

筋立ては、息子に強引に迫られ、ずるずると一線を越えていくという本シリーズの典型版。

愛嬢は「ダメ、ダメ」と拒みながら、実は愛欲に飢えていた肉体が、極めて敏感に反応し、快感に翻弄される様子を体全体で表現、特に絶頂場面で「中はダメよ」と叫びながら、息子の腰にしっかり両足をまきつけ、ほとばしる精液を自身の体内に絞り出させるかのような見せた艶技にはしびれた。

後段のカラミは逆に積極的なセックス。

愛情あふれる相姦劇をリアルに妖しく繰り広げてくれた。

2度の性交とも中出し設定は大いに納得。

強引性交の後に愛嬢の自慰を挟み込んだ演出は、大変効果的だった。

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