【大島優香】7日目の病院版 – 声を出せずに堕ちた私 ―夫まで距離1メートル未満の喘ぎ我慢― 大島優香

声を出せずに堕ちた私 ―夫まで距離1メートル未満の喘ぎ我慢― 大島優香

夫が心臓の病気を患い、入院することとなりました。

手術が必要とのことでその分野では名医と名高い沢木先生を頼り、病院を選びました。

仕事関係で以前からも面識があった沢木先生は夫の手術を成功させたのをいいことに私は身体を弄ばれ、夫の横で声も出せずに犯●れました。

未練のこもった思いを何度もぶつけられ、イカされた私は抵抗しながらも次第に興奮を覚えてしまい、いつしかそのスリルに身を委ねる自分がいて…。

「声を出せずに堕ちた私 ―夫まで距離1メートル未満の喘ぎ我慢― 大島優香」の本編動画はこちらから

女優名: 大島優香

ハイレベル熟女

泣きっ面で喘ぐ姿に超興奮します。

年齢よりも可愛く綺麗。

御相伴にあずかりたい。

目の艶技が凄い!

大島優香さんは顔も身体も演技も素敵だけれど、僕が惹きつけられちゃうのは、彼女の目の艶技です。

必死で許しを請うときの目、何をするのと怒りでいっぱいの目、意に反して感じてはじめてしまった時の戸惑いの目、これ以上はヤメテと縋るような目、切なそうな目、快感に震える目・・・目でこれだけの艶技をしちゃう人って、他に知りません。

看護師や病院スタップが夫の病室に集って、退院のお祝いをしている時の、優香さんの「無表情の目」が、見ていて怖かった。

夫の退院より、沢木医師とのSEXが終ってしまうことの苦しさ・空しさ・悲しさが、もろに伝わるシーンでした。

沢木医師に身も心も寝取られてしまっていたんですね。

沢木医師の「退院おめでとう。

これからは貴女の自宅で楽しみましょう」がエンディングです。

優香さんの快楽生活は、まだまだ続けられるようです。

AVだからなんでもアリのふざけた作り

やってるのを撮るだけだからそれらしければいいや、という安易な現場設定。

医療現場の状況を無視した造り。

こんな病院ないでしょ。

ましてや旦那を救ったというほどの医者なら患者がいっぱいいるはず。

普通でも3時間待ち、5分診療なのに。

勤務時間内にそんなことできるはずない。

最初は隣のあきスペースになぜかソファーとマット、次は患者用ベッド、看護師もこない、状況無視の造りでしらける。

マドンナなのか監督がご都合主義なのか。

いくら内容が良くても現実離れしすぎ。

「ながえスタイル」を見習って欲しい。

120分にこだわるのか、最初の突っ込みまで40分、いいかげんうんざり。

どうせ早送りで見ないのだから90分でもいいから中身を濃くコンパクトにまとめて欲しい。

優香&沢木コンビ

優香嬢と沢木氏との名演が楽しめる作品。

医師がプロパーの頃から目を付けていた人妻の肉体を、病気の夫を救う代わりに奪うという背徳感が味わえます。

特に最後のSEXの前、深夜の病院の廊下で待つ完墜ちした優香嬢のしたり顔には最高に興奮しました。

途中の診察室でのSEXやバイブ攻めは、部屋の扉が開いているのは現実味がなく減点ですが、トータルでは素晴らしい作品です。

できれば自宅の合い鍵を作ったあと、家でのシーンもあれば良かったと思います。

優香さんは素敵?

サブタイトル「ー夫まで1メートル未満の喘ぎ我慢-」となっているように、常に夫のすぐ近くで犯●れ弄ばれて快感に抗えずに漏れてしまう声を必死に我慢する優香さんの艶技が堪能出来る。

艶かしく悶え逝かされまくる優香さんは言葉に出来ない位に妖艶だ。

他の方もレビューで言われてみえるが、優香さんの代表作のひとつの「夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失なった・・・。」と同じ流れの作品。

女優、男優、女優の夫役、全て同じ。

監督も一緒だ。

だが観た印象は少し違っている。

夫を守る為に男に犯●れ、そしてその後日常的に弄ばれ続けて快感に抗えなくなって堕ちていく。

やがては心まで堕ちていく。

それは同じだが、「夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失なった・・・。

」には夫に対する罪悪感や背徳感が強く描かれていて、堕ちていく人妻のやるせないほどの哀しみが観る私の心に滲みてきて魅了されたが、この作品はそれが希薄。

男の身勝手で理不尽な要求が納得しにくく感情移入が難しい。

脚本が悪いのか男優が悪いのかは難しいが、物足りなく思ってしまう。

だから女性が最後に心まで堕ちていくのが納得しにくい。

優香さんは熱演で相変わらず魅力的な女性だけに少し残念。

消化不良の1作

受け入れるまでが非常に長く受け入れてからの映像が暗くどうにも消化不良、作風が合わない、女優自体はいいと思うのだが。

7日目の病院版

夫の上司に犯●れて続けて…シリーズと展開は同じです。

マドンナにはこの種のシナリオが多いかと思いますが、人妻が堕ちる展開というのは非常に良いと思うので、これはいいことだと思います。

以前はAVというと3P4P、電マ、ローター、そして潮吹きがお約束とばかりに盛り込まれていましたが、そういったものはドラマには不向きだとわかってきたのか、だいぶ減ってきたように思います。

これはとても良い流れだと思います。

「声を出せずに堕ちた私 ―夫まで距離1メートル未満の喘ぎ我慢― 大島優香」の本編動画はこちらから