【優月まりな】実母にしては若いけれども – ママのリアル性教育 優月まりな

ママのリアル性教育 優月まりな

若気の至りで「悠斗」を身篭ってしまった「まりな」。

父親は、まりなの前から姿を消し、息子の悠斗は幼き頃に児童擁護施設に預けられた。

そして時間は流れ、再び悠斗と一緒に住めることになり歓喜するまりな。

すっかり大人の身体になっていた悠斗を溺愛する余り、性教育というカタチで親子の絆を深めようと試みるのだが…。

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女優名: 優月まりな

頑張ってます

ドラマ者は演技力も問われるので視聴者の目も自然と厳しくなりがちですが、まりなさんの母親役はなかなか上手くて感心いたしました。

ご本人様のプロ意識の強さと性格の良さが作品全体に出ていて本当に良かったです!

実母にしては若いけれども

この作品が予約となった段階で確実に実母モノであるとわかる商品説明を見て、楽しみにしていたわけですが、やはり実母にしては優月さんは若いですね。

やる相手が幼いならママが若くても良い(というか基本的に若いママと実の息子というような作品が一番好き)んですが、今回の息子は施設にあずけられていて、成長してある程度大人になっています。

まぁ、そこら辺の役者さんの年齢の見え方は作品の内容によっては気にならないものもあるんですが、今回は少し気になりますね。

もう少し息子を幼い感じに演技しても良かったかなと思います。

母親の女性器を「産まれてきたところ」と言うシーンは特に良いです。

実母モノにおいて母親の女性器は「産まれてきたところ」であり、セックスは「産まれてきたところに帰る」という行為であり、実母モノ大好きの私にとって、そういった類の台詞を言うか言わないかで監督や女優さんの作品や実母モノというテーマに対する理解があるかどうかのものさしになっています。

そういう意味ではこの作品は良かったです。

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